aako01jpの株式で一発逆転  ~個別ファンダ中心~

元英系バイサイドアナリストのコネも裏もつてもない、しんぷるアイデア投資Blogです。

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kage

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6月投資成績と末のポジションほか

kage

2013/06/30 (Sun)

<6月のパフォーマンス>
前月比  -10%
1-6月累計+158

2012年7月~累計パフォ+1314%

※※累計パフォは年間パフォ×年間パフォで算出した純投資パフォーマンス
純資産推移ではないのであしからず。


6月は8707岩井コスモが資産に対して-21%と強力なマイナス貢献。
東証の売買出来高が減る局面で証券株にどう対応するべきか学べた1か月間でした。

ただ、3657ポールと3788GMOクラ、6736サン電子辺りの貢献で
月間では-10%に収まりました。
一時期とんでもないことになっていたので損した割に
あ~良かった、と感じています。



そういえば、4835インデックスが壮絶な最後を迎えましたね。
私が株を始めた頃にとても盛り上がっていた株で思い入れもあった銘柄でした。
ブログでも
「時価総額と同じ位増資できたら助かるかも」
と、取り上げたことがありますが、
出来る訳もなく普通に逝きましたね。
M&A、海外展開の失敗もあると思いますが、
惜しむらくはDeNA株の取扱いでしょうか。
上場時に18%持っていたDeNAはピーク時価総額で6000億円をつけるなど、
売却後から大きく業績を伸ばしました。
何年も前の話しですけど、
デジタルガレージみたいな企業に変化する可能性もあったかな~と。
業績悪化、下方修正の連発を繰り返してきた株主泣かせの企業ではありますが、
一時代を築いた企業にとりあえずお疲れ様と言いたいです。


■6月30日引け後のポジション
ショートは予定通り短期で解消。
個人投資家に人気があり、
5月以降大きく調整しているスパークスとレーサムを短期で
入れました。
レーサムはラッキーIRが出たっぽくて月曜日に期待しています。
原宿駅前のコクド跡地は、
私が最初に入った会社に出入りを始めた頃にレーサムが取得したもので、
帰り道の途中だったこともあって良く見る景色の一つでした。
今のお嫁さんと一緒に通る帰り道だったのでこれはこれで思い入れがあります。
出会ってもう八年も経つのかぁとしみじみ感じています。

2730エディオン10%
4350メディカルシステムネットワーク7%
4686ジャストシステム8%
6747KIホールディングス18%
6839船井電機7%
8890レーサム9%
8739スパークス17%

他・余力24%
計100%
※投資余力の中で15%程度変動したら報告しようと思います。
※レバレッジは1~3倍で。今は2倍超でポジション作っていることが多いです。
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「中国発のリーマンショック並み危機が迫る?」&投資ポジション6.25

kage

2013/06/25 (Tue)

自分の長所はどこ?って聞かれたら
「忍耐力と根気良く続けられることです」
と答えるaako01jpです。
新しい仕事始めて上のことを再認識しました。

どうも、要領の悪さがダントツみたいです。
まぁいつものことなので、地道に頑張るしかないなぁって感じています。
そういや、株も新聞のスクラップも始めて10年超えました。


マーケットは上海、インドなどの新興国中心に荒れていますね。
米の金融緩和終了見通しが出てから、米金利は急上昇、
流動性懸念が出てきた新興国の株価調整がピッチを速めそうですね。

バロンズの
「中国は今、ちょうど2008年3月にベアスターンズが破綻した時と同じ段階に来ている」
という中国の信用危機を預言した巻頭特集もマーケットの話題をさらう等、
「日経がいい感じに調整してさぁ買いだ!」
という気持ちが急速にしぼんでいます。

これに関しては
広瀬隆雄さんのブログが読みやすい→http://blogos.com/article/64764/


今年の五月に中国経済と深い結びつきのあるRBAのスティーブン氏が
「一部の中国指標は最近著しく鈍化している」
など前々から中国リスクをあげていたこともあって、
本当にあるかも、と素直に受け取っています。

実際、
豪の政策金利は5月に2.75%に利下げしていますしね

今年はコマツも日立建機が
中国の建機マーケットは+14~20%増を予想している
ので、ここらへんのギャップが面白いですね。



■6月25日前場引け後のポジション
短期的にですが、ネットポジションは一旦マイナスに。
ロングは内需メイン、ショートはチャイナリスクを意識して6305日立建機がメインです。

先日、Tweetした日経の社長アンケートの、
「国内景気が拡大していくと感じている経営者が9割を超えている」
という結果なんかを見ても内需関連で良いものなんかないかなぁって
探しています。


2730エディオン7%
4350メディカルシステムネットワーク8%
6747KIホールディングス20%
6839船井電機4%

5727東邦チタニウム-12%
6305日立建機-29%
8515アイフル-10%

他・余力10%
計100%
ネットロング-12%
※投資余力の中で15%程度変動したら報告しようと思います。
※レバレッジは1~3倍で。今は2倍超でポジション作っていることが多いです。

6月20日引け後のポジション

kage

2013/06/21 (Fri)

ご無沙汰です。
先・今週はちょっとハードに働きすぎていて、
仕事終わって他のことできた日が約1週間ぶりという有様のaako01jpです。
7月頭に資格のテストも迫っているのでまさに火の車です。
ちょっとオーバーな言い方かもしれませんが、
この転職マゾすぎたかなぁという不安に駆られています(笑…)


2014年半ばでQE3終了というFOMCの結果を見て、
輸出株にシフトしたほうがいいのかなぁと考え中です。


日本のマーケットと言えば元気ないですね。
東証の売買代金も2兆円を切りましたが、こんな時こそ四季報ですよね。
良さそうな銘柄ももれなく調整中なので、この時間を大切にしたいです。
私は今回あまり読めていなくてようやく2、3、5、6000番台が終わったところです。
それと、日経会社情報が大幅紙面改訂で使いやすくなりましたね!
なので、今回は並行して読んでいます。

また、気になった銘柄をアップしようと思います。

それにしても何度かブログでアップした6736サン電子、
大和と野村で12%ですか。
アップサイドをどのくらいで見積もっているのか興味がありますね。
以前書いたものがあるので気になる方はどうぞ
サン電子には変化の兆し~EPS増とPER切り上がりが期待できる局面へ
6736サン電子補足~第3四半期までの業績は好調で13年度も増益が狙える展開


<6月20日引け後の投資ポジション>
ポジションは以下の通り。輸出系どうしようか。
期の早い時期に上方修正する銘柄ってちょっと安心感ありますよね。
業績の進捗率が高く、高成長が続いていることから
主力の一つに据えていた3657ポールHDは上方修正もあってそこそこうまくいきました。
再エントリーも考えていますが、一旦利確しました。
岩井コスモは損切り。六月はかなり悪さをしています。

最近の調整で一時期組み入れていた6277ホソカワミクロンが再び割安圏内に。
株式分割したと思ったら普通に調整していました。
中間時点で受注残が前期比減少という不安要素はあるものの、
円安恩恵で製品競争力向上、中間で上方修正済み、テーマ持ち、
かつROEも10%程度あるのが魅力な印象です。

2730エディオン8%
3036アルコニックス5%
4350メディカルシステムネットワーク7%
6277ホソカワミクロン9%
6747KIホールディングス17%
8572アコム24%

他・余力30%
計100%
※投資余力の中で15%程度変動したら報告しようと思います。
※レバレッジは1~3倍で。今は2倍超でポジション作っていることが多いです。

8572アコムが窓埋め、ポールは決算に好感&12日の前場引け後ポジション

kage

2013/06/12 (Wed)

連夜の2時帰宅でぐったりしているaako01jpです。
疲れた状態で洗濯機回したらi-phoneも一緒に回してしまいました。
動く訳もなく、今必死に乾かしています。
本当に泣きたい



東証一部の売買代金は連日3兆円を切る水準で、株価も蛇行していますね。

気になることと言えば8572アコムが4月初旬に開けていた窓を埋めました。
消費者金融業界は利息返還請求件数、額の減少幅が鈍化していることを背景に株価も軟調気味です。
一方で、最も早く増収に転じそうなことを勘案して窓埋め確認後にエントリーしました。

直近パフォーマンスを牽引してくれた6736サン電子は野村が買っていたんですね。
どうりで強かった訳ですが、あんな小さい企業を買うなんて、
余程内容が良かったのでしょう。
相変わらずモバイルは期待できそうだし、チェックだけはしっかりしとこうと思います。



<6月12日前場時点の投資ポジション>
Twitterの通り私は利益確定、ポジション積み増しという超積極策をしてきた結果、
こんな感じになっています。

3657ポールトゥウイン・ピットクルーホールディングスはデバック2強の一つで
ソーシャルゲーム市場全体が伸びる恩恵をそのまんま享受できる点が分かりやすくていいですよね。
第一四半期の経常利益は上期計画に対する進捗率が75%と高く好印象。
前期も上方修正を繰り返していたので、
同業のデジタルハーツに近づくバリエーションがつくのを期待しています。


2730エディオン5%
3036アルコニックス5%
3657ポールトゥウィン・ピット23%
3788GMOクラウド9%
4350メディカルシステムネットワーク3%
6747KIホールディングス14%
8572アコム16%
8707岩井コスモHD14%

他・余力11%
計100%
※投資余力の中で15%程度変動したら報告しようと思います。
※レバレッジは1~3倍で。今は2倍超でポジション作っていることが多いです。

訴訟終焉で継続企業の前提~が外れそうな6747KIホールディングスは過去最高益更新&割安感際立つ

kage

2013/06/10 (Mon)

ども、華麗なる転職の末、毎日1000度近い窯の前で奮闘中のaako01JPです(笑)

マーケットも仕事もまじで怖いです


今日は
6747KIホールディングス
に関して。

このメモの要点はシンプルに以下の二つ
① ANAの巨額訴訟が解決したことで継続企業の前提に疑義の注記が外れる可能性
② 業績好調~13年9月期は過去10年間における最高益を更新する見通し~

です。


東証二部で誰も買えない程に出来高が少ないという大きな問題
があるほか、新たに訴訟があった場合を勘案すると
リスクはハイ
です。

一方で、
PER4倍程度と割安感が際立つほか、
自己資本が6期ぶりに増加する見通し、
過去最高益を更新する見通し

とモメンタムは確実に良くなっています。


同社は日本鉄道史において共に歴史と刻んできたとも言える鉄道用座席、
鉄道車両用制御機器・表示機器が有名。
一方で、前期の利益の80%を稼いでいるのは国内シェア3割の交通信号機、
道路照明、道路情報表示システムなどディフェンシブ色が強い事業。

航空機シートの訴訟に関わる悪材料がほぼ出尽くしたことで、
本来フォワードの役割である輸送機器関連事業(航空機シートや鉄道車両用機器)
の業績が底をうち、ようやく上を向く局面を迎えているといえそうです。
その割に

6月7日の株価は203円、
税金正常化の修正PERで4.8倍(EPS42円試算)
という水準で放置されており、
早晩修正されてもおかしくないと感じています。

上期偏重型企業であり、既に上期を経常利益の大幅上方修正で終えていることを考えると、
新たな訴訟がない限り業績面のリスクは低そうです。
トータルのアップサイドとダウンサイドを比べてみると割が良いので当面主力銘柄の一つになりそうです。


いつものPBR=ROE×PERを当てはめれば、
今期の予想ROEは15%、理論PBRは2倍あっても良いという印象です。
アップサイドは理論的に500円程度ですが、
二部で流動性がないことを考えれば2~3割のディスカウントを考慮して
アップサイドは2倍程度かなって狸の皮算用をしています。
一応一部鞍替えの条件も満たしてそうですしね(株主の項目は多分)。

しかし、銘柄選びってホント性格でますね。
私は証券投資の基礎をベースにファンダメンタルからアップサイドとダウンサイドを算出して、
割のいい銘柄に投資をしているつもりですが、
どうもこういうちょっと危ないものが気になる年頃みたいです。


下はその内訳です。

~継続企業の前提に疑義の注記がついた背景~
KIホールディングスに継続疑義がついているのは、
航空機向けシートのデータ改ざん問題によって運休を余儀無くされた航空会社から
損害賠償を求められていたのが事の発端です。

2010年2月に国土交通省から業務改善命令
2011年1月に全日空から201億円の訴訟(13年5月31日に17億円で和解)
同   6月に中華航空から66億円(2012年1月に2億円で和解)
2012年3月にタイ航空から13億円(係争中)
その額実に280億円。

結果、
問題発覚前の09年3月期に378億円あった自己資本は在庫評価損、
安全対策費の計上、
訴訟引当金の積み増しによって12年9月期までに72億円まで減少しました。

13年3月中間期末の損害賠償引当金79億円に対して、
係争中の訴訟総額214億円(全日空201億円、タイ航空13億円)を抱えていたことから
債務超過に陥る可能性があることから継続企業の前提に重要事象がついていました。

ただ、上記の通り最大の訴訟を起こしていた全日本空輸と2013年5月31日に17億円で和解した
とIRが発表されました。
既に解決している中華航空を合わせると
計267億円の訴訟は19億円で解決
したことになります。
残りはタイ航空の13億円ですが、ANA訴訟後でも推定60億円以上の引当金があることから十分と言えそうです。

結果、
継続疑義がかなり高い確率で外れる
と見込んでいます。
2012年3月以降新規の訴訟もないですしね。

~業績は好調、過去10年間の過去最高益を更新する見通し~
昨年に希望退職を実施するなど会社のスリム化も手伝って業績は好調。
上期偏重型の同社の今期中間決算は8%減収、72%経常増益と好調でした。

~リスクとか~
ただ、継続疑義が外れたと言っても株価は上昇するかは分かりません。
なんと言っても、和解の話しが出ても株価は全く反応しませんでしたから。
今回の件を見れば、継続疑義が外れる可能性が高いのは比較的分かりやすいことなので、
株価は既に織り込み済みなのかもせれません。
東証二部であり、注目度も低く、流動性リスクが高すぎますしね。

それに
新しい訴訟が起きてしまったら継続疑義が外れる所か、再び株価は急落するリスクも秘めていますしね。
あくまで個人的見解を述べたメモですのでその点あしからず


※2013年7月5日に経過メモ作成
6747KIHDの訴訟解決IRにシンガポール航空が出てきたときは焦った

※2013年11月11日に経過メモ作成
6747KIホールディングスの決算は上々、投資継続

※2014年10月15日に経過メモ作成
KIホールディングスは訴訟解決なくとも継続疑義とれちゃうんじゃないの?

※2014年10月28日に経過メモ作成
知られざる鉄道関連株の筆頭は…6747KIホールディングス?!際立つ存在感と割安感〜~

↓ここまで読んでくれた方、是非ぽちっとお願いします☆
超高温の窯の前で燃えつきそうな私を癒してくれると幸いです

あかんよ~昼からお酒飲んでふて寝してました~

kage

2013/06/07 (Fri)

今日は休日、五月末から新月に向けて気持ち新たに
ショートを外してロングオンリーにしていたのですが、
えぇほぼ最低の気持ちです。

悲しみと怒りで自分にびんたしながら
ぷるぷるしちゃってます(笑…)

たった2日でこんなことになるなんて。
ってことで、反省会を開催。

主力(だった)のサン電子は快調ですが、朝一に振り落されてしまったので、
ティアーナカリーナの「あかん」を聞きながら昼からお酒飲んでいます(泣)
あかん


歌の「ダメな男にひかれてしまう気持ち」が、
「損切りしたのにまた買ってしまうという」
実質損切りできていない私に酷似しており、とても共感しています(苦笑)


六月に入って30%くらい負けているので、
とりあえず原因を確認して(ほとんどが8707岩井コスモ)、
入るタイミングを含めて新しく何を入れるかということを午前中に考えていました。

信用評価損益率や調整幅、年初来安値更新数などからしてそろそろいいかなぁと感じているため、
ある意味チャンスとポジティブに考えています。

ってか、今更PER3倍程度(個人予想)の岩井コスモは売れないという結論で
結局彼が主役です。
なんか
「出ないパチンコ台に固執して終日当たらず負ける」
ボロ負けパターンにも見えますが…

サン電子のポジションが抜けた所に、新興市場の強烈な下落を喰らっている、
SSLサーバ証明書で国内一位のGMOクラウド、
デバックのポールトゥウイン、いつものメディシス、ジャストを追加。
クラウドは最も利益率の高いセキュリティー事業が世界でのびていること、
円安恩恵享受、年間4億円程度発生しているのれんが来期にはなくなるため、
増益確度が高そうという理由です。


他にも、サクセスHDみたいなものが半額になるなど
ブログで書いている銘柄以外も気になるのは多数ですが
とりあえずこんな感じで月曜日をまとうと思います。

証券の5月月次すごいですね&5月成績&投資ポジ

kage

2013/06/05 (Wed)

最近常に筋肉痛持ちで指すら痛いです。
ただ、柔道をやっていた時もこんな感覚だったので、
なんか体力が戻ってきている印象です。資産は軟調ですが(笑)
って、笑えないですね…

マーケットの落ち着きどころをみんなで探っている最中ですが、
信用評価損益率は5月24日時点で-5.1%となり、
直近では-10%まで達したかな?
という印象。
およそ20%近く調整しているし、いい頃合いかなと感じます。
年初来安値更新銘柄数が6月3日が98銘柄、4日も同じくらいの水準と
ちらほら増えてきました。

個別で気になったのは松井証券、カブドットコムの月次。
松井の5月の売買代金は4月比34%増と強力な数値でした。
このまま行くと
証券会社の4-6月の営業収益は1-3月期でほぼ倍増しそうな状況
です。

証券株は最もパフォーマンスの良い業種だとは思いますが、
依然見直し余地は大きいといいう印象を持っています。

それと7968TASAKIが上方修正を発表。
珍事に近い珍しい出来事ですが、中間期までの既存店が6.4%増
ということで、
消費が上向いているという一つの実績でしょうか?


■5月成績&6月4日引け後投資ポジション
5月中旬に年初来で+200%超を達成しましたと報告したのですが、
調整してこんな感じになりました。

<5月のパフォーマンス>
前月比  +10%
1-5月累計+187%

とはいえ、6月3日にかなりやられたので今月はいきなり試練を迎えています。


<6月5日前場引け後の投資ポジション>
6747KIホールディングスは東証二部だけあって出来高がとにかく少なく流動性リスクがとても高い
一方、
継続疑義が外れる(予想)、最高益更新、自己資本が6期ぶりに増える、
などモメンタムが良く、予想PERが4倍程度であることから
結構無理してポジションを作りました。

そのうちメモをアップするつもりですが、当面主力になりそうです。
また調整中ながら今期最高益更新のペースで稼いでいる岩井コスモを増やしました。
他にエディオン、船井、アパマン(9月決算)、メディシスなんかが気になっています。


4686ジャストシステム3%
6747KIホールディングス24%
6736サン電子8%
8707岩井コスモHD32%

他・余力67%
計33%
※投資余力の中で15%程度変動したら報告しようと思います。
※レバレッジは1~3倍で。今は2倍超でポジション作っていることが多いです。
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